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安平路山・風越山

期日:9/16~9/17
メンバー:生田
コース :9/16日太田~飯田~摺古木山休憩舎Ⓟ
     9/17日休憩舎5:40⇒摺古木山7:30⇒安平路避難小屋⇒安平路山10:00~10:20⇒休憩舎Ⓟ14:10⇒風越山登山口へ
     9/18登山口Ⓟ5:30⇒風越山往復⇒登山口Ⓟ12:00着

18-9-17安平路1
摺古木山手前の笹薮です、雨具着用でもずぶ濡れです。

18-9-17安平路2
安平路山と避難小屋です、摺古木山~小屋までは刈り払いされて歩きやすいです。

18-9-17安平路3
避難小屋から南ア南部の池口岳が見えます。

18-9-17安平路5
避難小屋から山頂までまた笹薮です、これをかき分けて安平路山です、山頂は眺望なくすぐ下りました。

18-9-17安平路6
下山途中で中央アの南駒ケ岳と越百山が見えました。摺古木山休憩舎に戻り次の風越山へ移動です。

18-9-18風越山1
風越山登山口で車中泊し9/18日5:40から登り山頂です、眺望の無い山頂なのですぐ下りました。

18-9-18風越山2
途中の展望台で北岳が見えましたので。

18-9-18風越山3
下山後帰り道で麦草峠の先、八千穂で日本一の白樺純林に寄りました。
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早池峰山・薬師岳

期日  : 8月26~28日
メンバ : L岡田、滝沢、桜井、いのうえ、木部、服部、やまもと、生田(記)
行程  : 8/26太田⇒遠野⇒キャンプ場、   8/27早池峰山往復と薬師岳往復に分かれて登る。
      8/28五葉山登山口で大雨の為中止

18-8-27早池峰1
早池峰山頂付近からの薬師岳(木部撮影)


18-8-27早池峰2
早池峰山頂です。(木部撮影)


18-8-27早池峰3
早池峰山頂付近(木部撮影)

18-8-27早池峰5
薬師岳からの早池峰山です。

18-8-27早池峰6
付録です、前日遠野でかやぶきの現役水車小屋を見てきました。

池口岳・熊伏山

期日 : 8/5~8/7
メンバー::生田、非会員1名

南ア南部の池口岳と熊伏山に行ってきました。
8/5 太田⇒登山口Ⓟ(高崎玉村IC~松川IC経由で6時間)
8/6 池口岳登山口Ⓟ3:50発⇒黒薙⇒池口岳⇒南峰(△点)11:20~11:40⇒下山⇒登山口Ⓟ16時着⇒熊伏山登山口へ移動
8/7 熊伏山登山口Ⓟ5時発⇒青崩峠⇒熊伏山7:20~7:40⇒登山口Ⓟ9:40着

18-8-6池口1
夜明けが遅くなりました、ようやく明るくなり唐松林を登ります。

18-8-6池口2
黒薙あたりからの池口岳です。

18-8-6池口3
山頂手前のV字谷から恵那山です。

18-8-6池口4
北峰と南峰のコル付近から光岳です、光石も視認できました。

18-8-6池口5
中央奥は上河内岳です、その右が茶臼岳。コル付近から

18-8-6池口6
加加森山です。コル付近から

18-8-6池口7
南峰からの池口岳北峰です。


8/7 熊伏山
18-8-7熊伏1
熊伏山登山口から青崩峠に着きました、遠州と信州の国境です。

18-8-7熊伏2
熊伏山山頂です、一等三角点の山ですが眺望はありません。

18-8-7熊伏3
青崩峠の信州側(遠山郷)です。あとは帰るのみです。

焼峰山

期日 :7月29日
OB会月例山行
メンバー:滝沢、あらまき、岡田、いのうえ、木部、やまもと、生田(記)
コース:滝谷登山口Ⓟ9:10⇒焼峰山⇒焼峰の頭12:50~13:00⇒登山口Ⓟ15:20着
台風12号通過で新潟は酷暑、夏の低山は避けたほうがいいですね。

18-7-29焼峰1
内の倉ダムと新潟平野です、佐渡も見えました。

18-7-29焼峰2
山頂です、風が強く立っているのがやっとです。

18-7-29焼峰3
山頂からの二王子岳です。

18-7-29焼峰4
中央奥の三角山は杁差岳でしょう、飯豊本山は雲の中でした。

18-7-29焼峰5
下山です、猛暑の中、汗だくで下りました。

大無限山

期日 :7月10日
メンバー:生田

南ア南部も梅雨明けした様なので大無限山に行ってきました。
前日に登山口まで入り日帰りの計画です。

コース:井川田代登山口4:10発⇒避難小屋7:10⇒小無限山9:00⇒大無限山10:50~11:10⇒小無限山12:40⇒避難小屋14:30
    ⇒登山口着16:40  単純標高差1670m、12時間30分、58000歩でした。

18-7-10大無限
避難小屋経由して崩壊地に着きました。崩壊地の上が小無限山です。

18-7-10大無限1
左端のロープで登ります。

18-7-10大無限2
小無限山を過ぎると苔むした原生林が続きます、奥茶臼の方が綺麗かな?

18-7-10大無限3
山頂手前の開けた所で撮りました、奥の左で雲のかかったあたりが光岳です。

18-7-10大無限4
大無限山頂です、展望もないので長居の出来ないところです。

18-7-10大無限5
往路を戻ります、道端にはイワカガミが続きます。

18-7-10大無限6
小無限山南西の崩壊地です、大木も崩落寸前です、この後から雨となり濡れながら下りました。
プロフィール

太田山岳会

Author:太田山岳会
群馬県太田市に拠点をおく山岳会です。
人生を楽しむために、笑顔で山に登ろう!!

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